HOME  > 建築業界ニュース > 構造・設備一級建築士の関与義務化まで1カ月

建築業界ニュース

構造・設備一級建築士の関与義務化まで1カ月

改正建築士法によって創設された構造・設備設計一級建築士制度の本格施行まで1カ月を切った。5月27日からは、一定規模以上の建築物の設計について、構造設計一級建築士、設備設計一級建築士の有資格者の関与が義務付けられる。新・建築士制度普及協会は4月24日、東京・有明の東京ビッグサイトで「法適合確認講習会」を開催。義務化の経過措置など、新制度の概要を説明した。

ケンプラッツ

株式会社デザインセンターでは、意匠設計、構造計算、CGパース、広告企画、
個人住宅の設計、建築施工管理を行っております。見積もり無料です。
★お気軽にお問い合わせください。

コンクリート住宅情報サイトcon-sa.com

過去の建築業界ニュース一覧

インフォメーションINFORMATION

お問い合わせはこちらまで。011-207-3113 お問い合わせ・資料請求へ

Pickup Contents

代表取締役 竹中志元のこだわり

社長のこだわり
北の大地から日本全国へ「建築の本質を追及して」株式会社デザインセンター代表取締役竹中志元のこだわり。

デザインセンタースタッフのこだわり

プロのこだわり
建築の未来を見つめて今を生きる。デザインセンタースタッフの仕事への取り組み、考え方をご紹介。

このページの先頭へ