HOME  > 建築業界ニュース > 住宅取得のための贈与税非課税枠、500万円拡大/政府

建築業界ニュース

住宅取得のための贈与税非課税枠、500万円拡大/政府

政府与党は9日、経済危機対策における税制上の措置として、「住宅取得のための時限的な贈与税の軽減」を発表した。

 生前贈与の促進により、高齢者の資産を活用した需要の創出を図るのが目的。現在、居住用家屋の取得資金の贈与を受けた場合、最大3,500万円まで非課税となる「相続時精算課税制度」の適用を受けることができるが、これとは別に、500万円まで贈与税を非課税とする措置を、2010年末までの時限措置として設けるとした。

 なお、この非課税枠は、相続時精算課税制度を適用しなかった場合(暦年課税)についても適用できるようにする

不動産流通研究所

株式会社デザインセンターでは、意匠設計、構造計算、CGパース、広告企画、
個人住宅の設計、建築施工管理を行っております。見積もり無料です。
★お気軽にお問い合わせください。

アイ・ラブ・住まいるフェア招待券配布中!

過去の建築業界ニュース一覧

インフォメーションINFORMATION

お問い合わせはこちらまで。011-207-3113 お問い合わせ・資料請求へ

Pickup Contents

代表取締役 竹中志元のこだわり

社長のこだわり
北の大地から日本全国へ「建築の本質を追及して」株式会社デザインセンター代表取締役竹中志元のこだわり。

デザインセンタースタッフのこだわり

プロのこだわり
建築の未来を見つめて今を生きる。デザインセンタースタッフの仕事への取り組み、考え方をご紹介。

このページの先頭へ