HOME  > 建築業界ニュース > 太陽光発電普及や住宅省エネ化を促進/政府、総額15兆円超の「経済危機対策」

建築業界ニュース

太陽光発電普及や住宅省エネ化を促進/政府、総額15兆円超の「経済危機対策」

政府・与党は10日、「経済危機対策」を発表した。予算総額15兆4,000億円、事業費は56兆8,000億円にのぼり、これらの実施で日本経済の「底割れ」を防ぎ、「底入れ・反転」をめざす。
 住宅・不動産関連では、底割れ回避のための金融対策として、「フラット35」の融資率引上げ(100%融資)、大規模都市再生プロジェクトや優良都市開発への支援、官民一体となったファンド創設、日本政策投資銀行等によるJREITへの資金供給の充実を盛り込んだ。
 「成長戦略」については、太陽光発電の普及(10年間で20倍)に向け、家庭等の太陽光発電で発電した電力の新たな買取り制度導入、住宅建築物の耐震化促進、3年間で300万戸の住宅省エネ化(エコハウス化)などが盛り込まれた。
不動産流通研究所


株式会社デザインセンターでは、意匠設計、構造計算、CGパース、広告企画、
個人住宅の設計、建築施工管理を行っております。見積もり無料です。
★お気軽にお問い合わせください。

アイ・ラブ・住まいるフェア招待券配布中!

過去の建築業界ニュース一覧

インフォメーションINFORMATION

お問い合わせはこちらまで。011-207-3113 お問い合わせ・資料請求へ

Pickup Contents

代表取締役 竹中志元のこだわり

社長のこだわり
北の大地から日本全国へ「建築の本質を追及して」株式会社デザインセンター代表取締役竹中志元のこだわり。

デザインセンタースタッフのこだわり

プロのこだわり
建築の未来を見つめて今を生きる。デザインセンタースタッフの仕事への取り組み、考え方をご紹介。

このページの先頭へ