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建設労働需給調査結果(平成20年12月調査、平成20年調査の平均)について

調査結果の概要が発表された

【8職種】 0.6%の過剰。 12ヶ月連続で、過剰状況にある。
 (19ヶ月連続で、対前年同月比で、不足解消傾向にある。) 
【6職種】 1.1%の過剰。 13ヶ月連続で、過剰状況にある。 
(19ヶ月連続で、対前年同月比で、不足解消傾向にある。)  
8職中3職種において技能労働者が不足傾向、不足傾向が大きいのが配管工(0.5%の不足)一方、8職中5職種において技能労働者が過剰傾向にあり最も過剰傾向が大きいのが鉄筋工(建築)(3.6%)

 国交省ホームページより

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