2009年06月05日

売る側の責任。

inrain01.jpg

「インラインスケート」。道路交通法では、道路や歩道で乗ることが禁止されているが、そのことを知らなかった昔、インラインスケートを普通の足として通勤にも使っていた。

他人が見るより意外と自由自在に動けるのと、急停止なども簡単に出来るので普段の移動手段に使いたくなるのだ。ただし、結構スピードも出るのと、周りの人に予測できない動きをする事もあるので、一般の道路では危険かもしれない。

学生や若い人は交通法にふれる機会も少ないので、知らないで乗る人もいるだろう。

商品を理解し、正しく使う説明が出来ることが、売る側の重要な資格の1つだと思う。

 

トラックバック(0)

http://www.d-center.jp/mtos/mt-tb.cgi/279

コメント(2)

これを履いたら少し背が高くなりますね!

TAKENAKAからhkrへの返信 | 2009年6月10日 19:03

一度、ウッカリ靴を持たないまま、インラインスケートで自動車学校に行って、
講習を受けれない事がありました。(当然ですが・・)

コメントする

※ 名前、電子メール、コメントは必ず入力して下さい。

※ コメントは管理者が内容を確認してから公開されます。掲載されるまで時間がかかる場合がございます。

Profile

竹中志元(タケナカ ユキモト)
札幌市在中 (株)デザインセンター社長

Links

デザインセンター スタッフブログ
「デザイン日和」
札幌の一級建築士事務所株式会社デザインセンターから、設計・広告のジャンルにこだわらずあれこれ話題を発信するブログです。
D-home
札幌のRC注文住宅、建替え、土地情報、リフォームをお考えの方は、「D-home(ディーホーム)」が高品質なRC住宅をご提案致します。

このページの先頭へ