
趣味の畑に耕耘機を導入した。
機械はすごいねー。
三日はかかる作業をたった二時間で終わらせてくれた・・。
ただし、せっかくふわふわに耕した後から0.1トンの私が歩くと・・・・。
まっ、その話は置いといて、小型耕耘機でも意外とパワーがあって驚きました。
1時間くらい使うと握力が無くなるほどです。
小型耕耘機は4サイクルエンジンがお勧めです・・・お手入れラクラクで、音も静かですから・・・・。

ここ最近ではこの経済状況もあって、企業が若い人材よりも即戦力を欲しがる。
企業が若い人材を雇い入れて教育する余裕が無くなってきているのだろう・・・。その裏返しとして今、若い人材が育っていないのではないか?
もう少し経済が安定し、若い人材が雇用されるようになり、多くの失敗を経験できるようになるといいですね。
自慢にはなりませんが私も、多くの失敗や迷惑をかけながら経験を積んできましたので・・・。
ガンバレ若者!

「インラインスケート」。道路交通法では、道路や歩道で乗ることが禁止されているが、そのことを知らなかった昔、インラインスケートを普通の足として通勤にも使っていた。
他人が見るより意外と自由自在に動けるのと、急停止なども簡単に出来るので普段の移動手段に使いたくなるのだ。ただし、結構スピードも出るのと、周りの人に予測できない動きをする事もあるので、一般の道路では危険かもしれない。
学生や若い人は交通法にふれる機会も少ないので、知らないで乗る人もいるだろう。
商品を理解し、正しく使う説明が出来ることが、売る側の重要な資格の1つだと思う。