
少しでも多く、お客様の想いを知る。
今年も日本全国を飛び回ります。
愛知県では、ソーラーシステムを使用している家が多いのかな?電車の窓から頻繁に見ます。

歯の詰め物が突然取れた。
とんでもなく痛い。
行きつけの歯医者さんに行ったら休みでしたが、たまたま先生が居て開けてくれた。
治療と薬もらって帰りました。
人の痛みがわかる人なんだろうな。
※デザインセンターは、建築設計・構造設計・デザイナーのプロ集団が造る本物の安心住宅を提供します。
詳しくはコチラへどうぞ「QOL」

2年程前に40~50日で15kg位、ダイエットした事がある。
もちろんリバウンドありで・・・・・。
急なダイエットはダメと言うことは、やはり飽きっぽい性格では無理なのか。
今日も満腹です。
ありそうで無いのが、男性用の品の良いブーツ。(個人的好み)
私はこんなブーツを探している。
ただし、あったとしても心地よく履けない理由がある。
左右の足の大きさが違うからだ・・・・・・。長く使えるものであれば、フルオーダーの価値もあると感じている。
「招き牛」の件はこちらへ↓
デザインセンター スタッフブログ
「デザイン日和」
少し雑ではありますが、完成しました。
命名「招き牛」
どうでしょう??
コメントが入るようになったので、感想を頂けるとうれしい次第です。
次回からは一日一絵に戻ります。
←原型モデル製作を 特殊粘土で製作。
この原型を元に型枠を作ります。
←シリコン注入用型枠を製作。
1コ作りました。
簡単に書いていますが結構大変な作業です。
これからモデルの微調整を行い、色をつけていきます。
一日一絵でないな・・・つづく。
とりあえずイメージの絵を書いてみる。
携帯電話にでも付けて幸運のお守りにでもしようか・・。
明日につづく。
改めて当社は、建築企画・CGパース・意匠設計・構造計算・広告制作・販促品制作・住宅建築・・など一般の設計事務所とは違い、建築にかかわる「DESIGN」は全て「デザインセンター」にて提供が可能です。具体的にどんなサービス提供をしているのか、今後、絵を使ってご紹介してまいります。

東京-名古屋間を東名高速で走行中の風景。
突然道のど真ん中に富士山が現れる。
変化の無い350Kmの移動には最高のプレゼントであった。
3年程前までは、日本の自動車の平均買い替え年数は約7年だった。
この10年で買い替えまでの年数はどんどん伸び、平成20年度では自動車の販売台数から逆算すると、不況もあってかナント約19年に1度しか買い換えをしない事になる。
日本の乗用車の平均寿命はおよそ12年との事なので、それをはるかに上回る数字だ。
これからは大量廃棄時代から、長く使える良質な物づくりが求められるのは間違いないだろう。
CG(コンピューターグラフィックス)。
建築では建物の完成予想図を「パース」と言う。パースとは「パースペクティブ perspective」(遠近法)の略だが、CGで描くパースを「CGパース」と呼ぶ。
CGを使ったプレゼンテーションは多方面に可能性を広げてくれる。
例えば、デザインの検討を視覚的に詳細までおこなう事や、空き地の写真にCGの建物を合成し、広告宣伝する事で実際に建築されているかのようにプレゼンテーションができる。
仮想現実を創りだすことによってリスクの少ない仕事をする事が簡単にできるわけです。
私たちデザインセンターのCGプレゼンテーション技術もなかなか良いですよ。


私の家ではオール電化で蓄熱暖房機を使用している。
暖房機自体が大きいので、間取りを変更したりすると暖房機も移動したくなる。
ところが、暖房機の中にはレンガが沢山入っているので大人2人位ではビクともしない・・・・とにかく重い。
と、蓄熱暖房機の悪口を言ったが、ランニングコストは大変優秀。蓄熱暖房機は深夜電力を使えるので電気代が非常に安く済む・・・が、デザインが・・。
メーカーさん、性能+デザイン+価格のバランス考えないと売れませんよ!

幼い頃、絵本でこんな未来都市の絵を見て、憧れた。
未来に向けて夢と希望を描くのもデザイナーの大切な仕事だ。
それがないとツマラナイ。

毎年この時期に、陸別という町を自動車で通る。
北海道でも一番寒い場所の一つで、この時期なら普通は-15度~-17度位なのだが・・今年はなんとー1度しかなかった。
なにか変です。
今年は湖も凍らないので、ワカサギ釣りも出来ないのだ。
新年明けましておめでとうございます。
旧年中はひとかたならぬ厚情にあずかり、誠にありがとうございました。
本年も一層のサービス向上を目指し、社員一同誠心誠意努める覚悟でございます。
何卒本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。
代表 竹中志元

実りある一年になるように「実」のある絵を描きました。(山葡萄)
※札幌で 住宅情報 住宅販売 リフォーム 設計 建築パース 広告制作 WEB制作などのご相談は「デザインセンター」へ。