
インフルエンザの予防接種はしましたか?
私は大の注射ギライ。
子供の頃はいつも病院中を逃げ回り、最後は先生方に押さえつけられていました。
看護婦さんはとても怖い人・・そんなイメージです。
子供とお年寄りは予防接種を二回受ける事でより効果がでるようですね!。

日々の仕事に追われていると、気づかないうちに視野が狭くなっている時がある。
そんな事に気がつくのも休日があってのこと。
皆さんゆっくり休んでください。

アメリカでは雪だるまの玉が三つって知ってました?
アメリカで雪だるまの事を「スノーマン」と言うのですが、どうも最後の玉は足らしい。
雪だるまもアメリカの方が背が高いようです。

日本の家は間仕切りが多く、孤立した感じがしますね。
赤ちゃんをベビーベッドの中に入れておくと、物を触ったり近くを冒険して新しい発見をしたりする機会も減る。成長に大切なのは、愛情、言葉のコミュニケーション、そして動くことだそうです。
大人だって同じだとおもう。余計な壁は、心の壁も同時につくることもあるのです。
北海道の先住民族である「アイヌ民族」では、熊は特別な能力を持つ神として崇められていた。
そんな特別な能力にあやかり、この不景気にも負けない「運(う○こ)」をつけるイラストを描いてみた。
携帯の待受けに使えるサイズです。
白の画面用と黒の画面用のお好きなほうをどうぞ。


雪の結晶。
自然は偉大な芸術家ですね。
札幌では過去30年間でクリスマスイブに雪が降らなかったことは、たったの3日しか無いとの事。
大自然もロマンチストなのかも・・。

この10年~15年で製図やパースは完全にコンピューター化されてある意味では非常に便利になった。
でも、ドラフターやフリーハンドで書いた方が思いのままに(直感的)にイメージを図案化できたと思いませんか?
綺麗に描くだけでは相手の心をつかむ事はできない。
自分のイメージや相手の想いを出来るだけ忠実に絵にできるか・・・・
コンピューターはまだまだ万能ではありませんよ。
※札幌で新築一戸建て・中古住宅などの住宅情報、相談はデザインセンターへ。

建築現場でよく見る一輪車(ねこ)。
もともとは中国から伝わった道具らしいですが、猫が通れるほどのスペースがあれば物が運べる・・意味があるとか・・。
便利ですが、現場で「ねこ」を見ると、なんてローテクな世界なんだろうと思います。
建築現場もお客様に良いものを低コストで提供できるような進化がほしいですね。

新宿は年末で個人的な忘年会でもあるのか、土曜日なのに夕方からゴマをばらまいたような人ごみでした。
自由にあるけません・・・。
札幌は良い街です。
←喫茶店の手拭きに書いたので汚くてすいません。
小樽運河の周辺では、謎の絵描き屋さんが数人居る。
昔、似顔絵を書いてもらったが、とても下手でがっかりした。
たまたま小樽運河の絵を描いていたら思い出した。
ホンダのCMなどでも見るように、普通にロボットが出る時代になりました。
デパートなどでマネキンがこっちを向いて微笑み、商品の説明をする時代もすぐですね・・・・・
モデルハウスの説明員としてほしいな。(綺麗な・・・)
80年以上の歴史がある路面電車。
札幌での生活は15年以上になるが、私は乗ったことがない。
話によると、発車時の加速がゆったりとしていて時間もゆっくりと過ぎていく感じだとか・・・。
最近では、新型車の試運転も本格化し、古い車両がなくなると言う噂もききます。
乗ってみようか・・。